講演会には26名の方に参加頂き、うち19名の方に懇親会にも
参加頂きました。
講演内容が少し難しかったとの声も聞かれましたが、その後の
懇親会、またおみやげとして頂いたDVDにてフォローできたのでは
ないでしょうか。
参加された皆様おつかれさまでした。
参加頂きました。
講演内容が少し難しかったとの声も聞かれましたが、その後の
懇親会、またおみやげとして頂いたDVDにてフォローできたのでは
ないでしょうか。
参加された皆様おつかれさまでした。
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「医療の効率化に向けて
--医療情報のIT化と標準化への展望と課題--」
山本裕氏(横河電機(株)、JIRA)
●日時:2007年9月27日(木)
●場所:品川イーストワンタワー、21階、小会議室
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜20時 山本氏講演、質疑応答
20時30分〜 懇親会
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●参加申し込み:クリック!→【参加申し込みフォーム】
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【第9回目になりましたアジアパシフィック医療改革フォーラム講演会です。】
医療の効率化・質の向上が叫ばれる昨今、医療情報のIT化は緊急の課題となっています。中でも、電子カルテを代表とする医療情報システムの標準化は厚生労働省・経済産業省・総務省がその必要性を認め、普及推進をはかっています。
国際的な医療情報の標準化は現在急ピッチでおこなわれており、その大きな動きのひとつがIHE(Integrating the Healthcare Enterprise)です。国内では日本IHE協会(IHE-J)が活動しているほか、医療画像などの標準化に関してはJIRA((社)日本画像医療システム工業会)が主に活動をしております。
今回はこうした医療情報の標準化の動きにお詳しい山本裕氏をお招きしました。山本氏はメーカーに勤務する傍ら、IHE-J、JIRAなどで幅広く活躍されております。講演では医療情報の標準化へ向けた世界的な取り組みや、普及への展望とその課題についてお伺いする予定です。
国内で電子カルテが普及しにくい理由とは、海外の電子カルテとの違いとは、その核心に触れる絶好の機会です。皆様ふるってご参加下さい。
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●日時:2007年9月27日(木)
●場所:品川イーストワンタワー、21階、小会議室
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜20時 山本氏講演、質疑応答
20時30分〜 懇親会
●講演内容
「医療の効率化に向けて
---医療情報のIT化と標準化への展望と課題---」
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●参加申し込み:クリック!→【参加申し込みフォーム】
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「医療の効率化に向けて
--医療情報のIT化と標準化への展望と課題--」
山本裕氏(横河電機(株)、JIRA)
●日時:2007年9月27日(木)
●場所:品川イーストワンタワー、21階、小会議室
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜20時 山本氏講演、質疑応答
20時30分〜 懇親会
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●参加申し込み:クリック!→【参加申し込みフォーム】
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【第9回目になりましたアジアパシフィック医療改革フォーラム講演会です。】
医療の効率化・質の向上が叫ばれる昨今、医療情報のIT化は緊急の課題となっています。中でも、電子カルテを代表とする医療情報システムの標準化は厚生労働省・経済産業省・総務省がその必要性を認め、普及推進をはかっています。
国際的な医療情報の標準化は現在急ピッチでおこなわれており、その大きな動きのひとつがIHE(Integrating the Healthcare Enterprise)です。国内では日本IHE協会(IHE-J)が活動しているほか、医療画像などの標準化に関してはJIRA((社)日本画像医療システム工業会)が主に活動をしております。
今回はこうした医療情報の標準化の動きにお詳しい山本裕氏をお招きしました。山本氏はメーカーに勤務する傍ら、IHE-J、JIRAなどで幅広く活躍されております。講演では医療情報の標準化へ向けた世界的な取り組みや、普及への展望とその課題についてお伺いする予定です。
国内で電子カルテが普及しにくい理由とは、海外の電子カルテとの違いとは、その核心に触れる絶好の機会です。皆様ふるってご参加下さい。
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●日時:2007年9月27日(木)
●場所:品川イーストワンタワー、21階、小会議室
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜20時 山本氏講演、質疑応答
20時30分〜 懇親会
●講演内容
「医療の効率化に向けて
---医療情報のIT化と標準化への展望と課題---」
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●参加申し込み:クリック!→【参加申し込みフォーム】
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第8回講演会を終了致しました。
当日は35名の方に参加頂きました。
参加された皆様ありがうとございました。
パネルディスカッションでは時間が少なくなってしまい
会場の皆様からのご意見を聞くことができず失礼致しました。
次回、講演会は9月27日に開催予定です。
アナウンスまでしばらくお待ち下さい。
(事務局、古関)
当日は35名の方に参加頂きました。
参加された皆様ありがうとございました。
パネルディスカッションでは時間が少なくなってしまい
会場の皆様からのご意見を聞くことができず失礼致しました。
次回、講演会は9月27日に開催予定です。
アナウンスまでしばらくお待ち下さい。
(事務局、古関)
※パネリスト追加しました。(8/16)
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「次世代医療システムの構想
--IT技術を活用した低コストで質の高い医療--」
井手祐二氏(アジアパシフィック医療改革フォーラム代表)
●日時:2007年8月24日(金)
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜19時45分 井手氏講演
19時45分〜20時30分 パネルディスカッション
20時45分〜 懇親会
●場所:きゅりあん(品川区立総合区民会館, 5F,第4講習室)
●会費:1000円(会場費、資料代)(懇親会別途 3000円程度)
●クリック!→【参加申し込みフォーム】
●主催:アジアパシフィック医療改革フォーラム
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【第8回目になりましたアジアパシフィック医療改革フォーラム講演会です。】
アジアパシフィック医療改革フォーラムの発起人井手祐二氏が、現代の医療問題に立ち向かう若手に向けてメッセージを送る講演第二回目です
今回は「次世代医療システムの構想---IT技術を活用した低コストで質の高い医療---」と題して、現在崩壊の危機にある日本の医療を救う方策をご提案いただきます。次世代の映像機器を数々と開発し、また単身シリコンバレーで起業された数少ない日本人CEO井手祐二氏。独自の発想法から導き出される日本の医療改革とは。情熱あふれる講演を是非お楽しみください。
さらに講演の後、日本の医療の将来像について会場も交えディスカッションする予定です。特別ゲストとして、スタンフォード大学アジア太平洋研究所で、長年にわたり医療問題の国際比較研究をされていた西村由美子氏をお迎えしました。
みなさま、ふるって御参加ください。
●講師:井手祐二氏(アジアパシフィック医療改革フォーラム代表、ピクセラコーポレーション社長)
※プロフィールはこちら
●パネリスト:
西村由美子氏(株式会社eコンセルボ代表取締役社長,財団法人Ronald MacDonald’s House Children’s Charities Japan評議員)
※プロフィールはこちら
廣島彰彦氏(原沢製薬工業(株)、ウィズ・メディカル・ネットワーク株式会社取締役、ITヘルスケア学会理事、医学博士)
沖俊彦氏 (東京大学医科学研究所, アジアパシフィック医療改革フォーラム副代表、内科医、医学博士)
井手祐二氏
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●日時:2007年8月24日(金)
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜19時45分 井手氏講演
19時45分〜20時30分 パネルディスカッション
20時45分〜 懇親会
●場所:きゅりあん(品川区立総合区民会館, 5F,第4講習室)
●講演内容:
「次世代医療システムの構想
---IT技術を活用した低コストで質の高い医療---」
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●クリック!→【参加申し込みフォーム】
●主催:アジアパシフィック医療改革フォーラム
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「次世代医療システムの構想
--IT技術を活用した低コストで質の高い医療--」
井手祐二氏(アジアパシフィック医療改革フォーラム代表)
●日時:2007年8月24日(金)
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜19時45分 井手氏講演
19時45分〜20時30分 パネルディスカッション
20時45分〜 懇親会
●場所:きゅりあん(品川区立総合区民会館, 5F,第4講習室)
●会費:1000円(会場費、資料代)(懇親会別途 3000円程度)
●クリック!→【参加申し込みフォーム】
●主催:アジアパシフィック医療改革フォーラム
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【第8回目になりましたアジアパシフィック医療改革フォーラム講演会です。】
アジアパシフィック医療改革フォーラムの発起人井手祐二氏が、現代の医療問題に立ち向かう若手に向けてメッセージを送る講演第二回目です
今回は「次世代医療システムの構想---IT技術を活用した低コストで質の高い医療---」と題して、現在崩壊の危機にある日本の医療を救う方策をご提案いただきます。次世代の映像機器を数々と開発し、また単身シリコンバレーで起業された数少ない日本人CEO井手祐二氏。独自の発想法から導き出される日本の医療改革とは。情熱あふれる講演を是非お楽しみください。
さらに講演の後、日本の医療の将来像について会場も交えディスカッションする予定です。特別ゲストとして、スタンフォード大学アジア太平洋研究所で、長年にわたり医療問題の国際比較研究をされていた西村由美子氏をお迎えしました。
みなさま、ふるって御参加ください。
●講師:井手祐二氏(アジアパシフィック医療改革フォーラム代表、ピクセラコーポレーション社長)
※プロフィールはこちら
●パネリスト:
西村由美子氏(株式会社eコンセルボ代表取締役社長,財団法人Ronald MacDonald’s House Children’s Charities Japan評議員)
※プロフィールはこちら
廣島彰彦氏(原沢製薬工業(株)、ウィズ・メディカル・ネットワーク株式会社取締役、ITヘルスケア学会理事、医学博士)
沖俊彦氏 (東京大学医科学研究所, アジアパシフィック医療改革フォーラム副代表、内科医、医学博士)
井手祐二氏
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●日時:2007年8月24日(金)
●スケジュール:
18時30分開場
19時00分〜19時45分 井手氏講演
19時45分〜20時30分 パネルディスカッション
20時45分〜 懇親会
●場所:きゅりあん(品川区立総合区民会館, 5F,第4講習室)
●講演内容:
「次世代医療システムの構想
---IT技術を活用した低コストで質の高い医療---」
●会費:1000円(会場費、資料代)、(懇親会別途 3000円程度)
●クリック!→【参加申し込みフォーム】
●主催:アジアパシフィック医療改革フォーラム
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●西村由美子氏プロフィール
お茶の水女子大学、同大学院修了後、母校の助手をつとめるかたわら神奈川大学や実践女子大学などで教鞭をとった後、1989年に渡米し、以来シリコンバレー在住。
1991年よりスタンフォード大学アジア太平洋研究所で医療問題の国際比較研究を手がけるプロジェクトの立ち上げに参画し、研究員からプロジェクト・マネジャーまでを歴任して2004年まで14年間勤務。
研究者としては米国、英国、日本、台湾をフィールドにとった医師の意思決定に関する国際比較研究や、日米の病院および患者のミクロデータの解析、米国の医療制度・政策の精緻な分析で定評を得たほか、医療情報システムの設計や構築に参画。日本ではNTTサイバーソリューション研究所と産業医及び保健師のための予防医療実施サポートシステムの開発を、オムロン株式会社と日本の民間企業が医療費情報と健康診断情報の突合解析を可能とするためのDB ならびにアプリケーションの開発を、またNTTデータ株式会社と共同で岩手県の27の県立病院をネットワークしての病院・患者情報の共有・解析システムの構築実験を行った。
2004年に大学を辞してからは、シリコンバレーに新規ビジネスのプロダクションAugust Networks, Inc.を設立して日米数社の企業の新規事業立ち上げに参画した後、2006年8月に東京に株式会社eコンセルボを創業メンバーとして立ち上げ、今日に至る。
なお、スタンフォード大学在職中の90年代初めから、はじめ一人で、やがて日米に協力者を得て各方面に働きかけ、故藤田田氏を口説いて日本にマクドナルドハウス事業のための財団を立ちあげた。財団設立は1999年、最初のハウスが東京世田谷に開設されるたのは2001年、現在までに全国に5つのハウスが建設されている。
お茶の水女子大学、同大学院修了後、母校の助手をつとめるかたわら神奈川大学や実践女子大学などで教鞭をとった後、1989年に渡米し、以来シリコンバレー在住。
1991年よりスタンフォード大学アジア太平洋研究所で医療問題の国際比較研究を手がけるプロジェクトの立ち上げに参画し、研究員からプロジェクト・マネジャーまでを歴任して2004年まで14年間勤務。
研究者としては米国、英国、日本、台湾をフィールドにとった医師の意思決定に関する国際比較研究や、日米の病院および患者のミクロデータの解析、米国の医療制度・政策の精緻な分析で定評を得たほか、医療情報システムの設計や構築に参画。日本ではNTTサイバーソリューション研究所と産業医及び保健師のための予防医療実施サポートシステムの開発を、オムロン株式会社と日本の民間企業が医療費情報と健康診断情報の突合解析を可能とするためのDB ならびにアプリケーションの開発を、またNTTデータ株式会社と共同で岩手県の27の県立病院をネットワークしての病院・患者情報の共有・解析システムの構築実験を行った。
2004年に大学を辞してからは、シリコンバレーに新規ビジネスのプロダクションAugust Networks, Inc.を設立して日米数社の企業の新規事業立ち上げに参画した後、2006年8月に東京に株式会社eコンセルボを創業メンバーとして立ち上げ、今日に至る。
なお、スタンフォード大学在職中の90年代初めから、はじめ一人で、やがて日米に協力者を得て各方面に働きかけ、故藤田田氏を口説いて日本にマクドナルドハウス事業のための財団を立ちあげた。財団設立は1999年、最初のハウスが東京世田谷に開設されるたのは2001年、現在までに全国に5つのハウスが建設されている。